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花火の秘密に迫る


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今回の記事は夏休み理科で出された宿題の下書き記事ですw

ずっと下書きにしていたんですが公開しようと思います。

花火とはどうやって作る?

まずは花火の作り方を調べてみます。

今回は予想を考えてから調べてみます。

花火を選んだ理由は気になったからです。

 

花火がどうやって作られているのかが知りたかったのでは何を調べました。

早速予想してみます。

予想

作り方の予想を考えます。

僕が知っているのは火薬を使っていることです。

でも火薬の他はわからないので予想で考えます。

 

ありえないと思いますが小さい爆弾とか。

石炭とか。

 

花火の作り方

予想を立てたので次は作り方を紹介します。

1個でも合ってたら嬉しいです。

 

なんと花火は星と呼ばれる火薬玉が美しい花火を作っているそうです。

 

https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/none/path/sfa4f3503ca878de5/image/iba005aa8f5d89b9a/version/1497355380/image.jpg

これが花火の星です。

見た目は豆みたいな感じです。

星は星掛け器を使って少しずつ太らせるそうです。

 

他にも割火薬という火薬もあるそうです。

https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/none/path/sfa4f3503ca878de5/image/i94f00041167b5486/version/1497355381/image.jpg

これが副火薬です。

星とは違った見た目です。

この割火薬は星を遠くに飛ばすために火薬をまぶして作るそうです。

 

それで星はまぶしては乾燥させる作業を繰り返し行います。

この作業が終わったら玉からの半分の内側に完成した星を並べます。

中央に切れ目のある紙を詰めます。

 

これを1個として2個作るそうです。

それが終わったら紙をテープで止める

これで完成です。

いろいろな色はどうやって出るのか?

花火の作り方を調べて書きましたが次はいろいろな色がどうやって出るのかを調べます。

1個の玉でいろんな色がどうやって出すのかを調べてみました。

いろんな色が出るのが気になったので徹底的に調べます。

 

最初は自分の予想から書きます。

合ってるといいです!

自分の予想

予想は塗料とかが入っているのでしょうか。

緑の塗料とかいろいろな塗料の組み合わせで作られていると思いました。

他には難しくて思いつかなかったです。

 

早く答えが知りたいのでいろいろな色が出る理由を調べます。

いろいろな色が出る理由

早速いろいろな色が出る理由を調べてみました。

炎色反応を利用しているそうです。

先ほど紹介した花火の星に入っている成分が上空で燃えて炎色反応を起こします。

 

そうすることで赤や青などの色を出すことができるそうです。

予想は外れてしまいましたが色が変わる理由が知れてよかったです。

赤を出すには?

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赤色を出すにはどうすればいいかなどを調べます。

赤色を出す方法はどうするかを調べていきます。

赤は硝酸ストロンチウムと蓚酸ストロンチウムと炭酸ストロンチウムを使います。

 

この全てが燃えると赤色に。

青を出すには?

f:id:shiyuzevo:20210821142328j:plain

次は青色を出す方法を調べます。

青色は酸化銅と銅粉と硫酸銅と塩基性炭酸銅を使います。

いろいろ種類があって大変です。

 

これは銅を使っています。

黄を出すには?

次は黄色の出し方を調べます。

黄色は蓚酸ナトリウムを使います。

 

 黄色は簡単に出せそうです。

ナトリウムを使います。

緑を出すには?

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次は緑色の出し方を調べます。

緑は硝酸バリウムと硫酸バリウムと蓚酸バリウムを使います。

量が合って結構大変そうです。

 

白色を出すには?


次は白色の出し方を調べます。

 

 白色はマグネシウムとアルミニウムを使います。

アルミニウムは不足してきているので大事に扱いたいです。

 

白色は結構大変そうだと思いました。

紫色を出すには?

最後は紫色の出し方です。

紫色の出し方を調べてみました。

 

紫色は炭酸ストロンチウム+酸化銅を使っているそうです。

 

 紫色も比較的簡単に作れそうだなと思いました。

でもめったに使わなそうな色だなと思いました。

火薬って何?

次は火薬について調べます。

火薬は知らないわけではないですが詳しく知りたかったので調べます。

火薬の正体はまずは予想を立ててから調べます。

予想

火薬の予想を早速考えます。

火薬は粉で作られているのでしょうか。

何かをすりつぶしている感じがします。

 

煙が出てきそうな感じとか爆発するイメージもあります。

それでは火薬の正体を調べます。

火薬とは何か調べてみました

火薬とはどんな風に作られているのか調べてみました。

早速調べます。

調べてみた結果は化学変化によりガスと熱を発生させて激しく爆発させるものらしいです。

 

爆発する予想はあってました!

でもガスと熱を使っているのはびっくりです。

打ち上げ花火と手持ち花火の違い

打ち上げ花火と手持ち花火の違いも調べます。

だいたいわかりますが細かく調べます。

 

打ち上げ花火の方が花火っぽい気がします。

とりあえず調べます。

打ち上げ花火とは

打ち上げ花火のイメージは打ち上げられて上空で大きい花火が出てくる感じです。

そんな感じですが調べてみました。

結果は空に打ち上げて鑑賞する意味らしいです。

 

そのまんまです。

打ち上げ花火1回自分で上げてみたいです。

手持ち花火とは

次は手持ち花火を調べてみます。

手持ち花火のイメージは手にもってワイワイやる感じです。

意味は全く同じだと思いますが一応調べてみます。

 

手持ち花火は手にもって遊ぶおもちゃ花火だそうです。

手持ち花火は安全に遊べて楽しいのでやりたいなと思います。

花火はいつ誰の始まりなのか

花火はいつ誰が作ったのかということも調べます。

これは結構気になったので調べる価値大です。

いつの時代から花火があるのかを調べていきます。

 

その前に予想から考えます。

予想

予想は大昔の時代だと思います。

戦争時代にあったのかなと思いました。

でも今みたいなきれいな花火は作れないと思うのでどうなのかなと思いました。

 

早速答えを調べます。

花火が作られたのはいつか?

花火が作られたのはいつかを調べます。

結構気になるので調べて書きたいなと思います。

日本に花火が伝わったのは16世紀の戦国時代のころです。

 

びっくりすることに昔にも花火があったんだということです。

今みたいなきれいな花火ではないと思いますがすごいなと思いました。

花火の始まりは?

花火を作った人も調べます。

花火を作った人も気になったので調べたいなと思いました。

調べた結果がおどろきでした。

 

なんと中国の秦の始皇帝でした。

作ったといっても秦の始皇帝が始まりだそうです。

最初は戦争時代ののろしから始まったそうです。

 

漫画キングダムを読んでいたのでのろしは分かりました。

秦の始皇帝も学校でやったので分かりました。

参考にした本

調べるために本やパソコンを使いました。

参考にした本を紹介します。

参考にした本は花火の図鑑という本です。

 

結構便利で色などの情報が乗っていました。

乗っていないことはパソコンで調べて書きました。

まとめ

最後はまとめで終わります。

今まで花火のことについて気になっていました。

どうやったら色が変わるのか。作り方はどうするのかと疑問があったので知れてよかったです。

 

これからも花火について詳しく調べていこうと思いました!!

花火について調べられてよかったです。

(随分前の下書き記事を公開してみた)

 

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