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ゲームと柴犬は神!!

小5から始めているブログです。毎日更新続けてます

【おすすめ】高校のテストでいい点数を取る方法を解説します!

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高校生のひゃくまんさんがテスト前ということで父による代筆です!

いま一生懸命勉強していますので、応援いただけると嬉しいです。

 

さて、勉強は皆さん得意でしょうか?

自信をもって得意と言える人は少ないのではないでしょうか?

ひゃくまんさんも勉強が苦手と言っています。

でも、父である僕は勉強が得意でした。

高校時代もオール5に近い成績でした。

息子であるひゃくまんさんにも勉強法を教えているのですが、僕の言った通りにはできないようです。

いった通りやれば、もっといい点とれるのに・・

自己流でやってもできないのであれば、できる人のまねをした方がいいと思います。

ということで、僕がいい点を取ってきた勉強法を紹介します。

 

【おすすめ】高校のテストでいい点数を取る方法

あくまでも僕の勉強法ですから、合う合わないあると思います。

でも、覚えられない、どこがテストに出るか分からないと立ち止まっていたり、やみくもに勉強してテストの点数が取れないのであれば、あーだこーだ言わずに真似してみてください。

僕の場合はほぼ一夜漬けでしたが、全科目90点以上取っていました。

1日10時間くらいは超集中してましたけどね。

 

集中できる環境で勉強する

テレビやスマホ、人の声。

全てをシャットアウトして勉強だけに全集中して勉強していました。

全集中した10時間は、多分いろんな気が散る環境で勉強する10倍は記憶の差があると思います。

僕で言うと100時間くらいは勉強したことになるんじゃないですかね。

短時間で超集中した方が時間効率がいいと思っていました。

 

5感のうち3感を使う

  • 視覚
  • 聴覚
  • 触覚
  • 味覚
  • 嗅覚

人間には5つの感覚がありますよね。

このうち、視覚・聴覚・触覚を使うと記憶しやすいと思います。

たくさん書く・・触覚、視覚

声に出す・・触覚・聴覚

これが一番記憶できました。

何度も何度も書いて、声に出しながら自分の耳で聞く。

ただ、眺めているだけでは覚えられないんです。

眺めているだけの時間は視覚だけしか使っていないですからね。

ひゃくまんさん、書きまくって、つぶやけばいいのに。。

 

自分なりのノートを作る

テストに出そうなポイントをまとめたノートを作るのがおすすめです。

高校にもなるとかなり広い範囲からテスト問題は出されるでしょう。

教科書50ページの中からどこがでるかわからない。。と悩んで、適当にパラパラと教科書を読んだところで、いい点数が取れるはずもありません。

教科書50ページのうちから、どこが大事なのかを抜き出したノートを作りましょう。

大事な箇所(教科書の太字はマスト)で、大事なところだけを抜き出すんです。

すると、50ページのうち10ページくらいにはなるはずです。

そう、広い範囲でも大事なところなんてそんなにないんですよ。

そして、その10ページについては完璧に暗記する。

もちろん、書いて声を出して読んで。

僕はこの10ページノートを作って、完璧に暗記してました。

的が多少外れることもありますが、的が中ったところは完璧です。

10ページノートの精度が90%であれば、90点取れるというわけです。

的が外れたところも、勘で当たる可能性もありますしね。

書籍の要約に近いですね。

大事なところのぶっこぬきノートを作れって話です。

 

問題をひたすら解く

基本的な理解が前提ですが、ぶっこぬきノートでの暗記と合わせて、問題をひたすらとくことで応用力もつきます。

数字や単語などが変わるだけで、数学にしても英語にしても基本はほとんどおなじだからです。

基本がわかっていない状態でワークをいくらやっても非効率です。

いちいち答えを調べないといけないですからね。

理解→たくさん解くです。

まずはぶっこぬきノートで理解・暗記してからたくさん問題を解いてみてください。

 

【おすすめ】高校のテストでいい点数を取る方法を解説します!さいごに

ひゃくまんさんの父の独自勉強法ですが、個人的にはかなり効率的かつ強力な勉強法だと思っています。

自己流でどうしてもできないのであれば、信じて真似てみてほしいんですけどね。

やらずに自分には合っていないと決めつけないで、できる人のやり方をまねてみることです。

出来る人のやり方を知り、たくさんまねて、それから工夫をしていくことです。

できないのに自己流を貫いていても、なかなかうまくいかないもんです。

がんばってください。

応援しています。